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2005年7月号より

あなたが考える「交換留学生活」に夢と現実の差はありましたか?
Kansas By M.T.

 差と言うより、考えていた「こうなるんだろうな&#12316;的自分像」と少し違って、いい意味でも悪い意味でもビックリした。留学は誰も助けてくれなくて孤独な生活だと思っていたけど、みんなkindで助けてくれるし、だけどきっと最後の方は天国のように大勢の友達に囲まれて何にも悩みもないのかなと思っていたら最後の最後まで色々悩む事ちょくちょくあって。留学を一言で言うなら…“波が多すぎる!!”本当にそう思う!1秒単位で気持ちが変わるなんて言ったら少し大げさだけど「2時間前迄あんなにブルーだったのに、今すごくノリノリ<CODE NUM=03FE>」とか「さっき迄笑ってばっかりだったのに、今泣きそう…」なんてことよくある。留学していくうちに対処法のコツとか掴んでくると思うけど、あえて言うなら自分の力で悩みは変えられる!!でも私の場合1度きっちり落ち込んでおかないと前に進めないから泣きたい時は素直に泣くようにしてる。たまには息抜きも必要2005年度生! Hang in there !!


あなたが考える「交換留学生活」に夢と現実の差はありましたか?
Nebraska By R.T.

 留学することが決まってからアメリカへ来るまでの間、いろいろな事を心配したり準備したりしていたけど、いざこっちへ来てみると、そこまで心配するような事は殆どなく結構スムースに事が進んでいった気がする。なのであまり心配しすぎる必要はないと思います。とにかくアメリカに来てしまえば後のことは全てなんとかなります。でも、このアメリカ生活をよりよいものにするためには日本にいる間の準備が必要です。アメリカで生活している間、辛いことは沢山ありますが、それを全て対処しようとしたり、まじめに心配していたらたぶん途中でパンクすると思います。それらを軽く受け流せれば心配事などなくなります。とにかく心配しすぎると損です。ポジティヴシンキングが大切です。


イベントいっぱいの5月☆☆
VermontBy E.S.

 今月はすごい沢山イベントがあって、結構忙しかった。まずは、All State Concertのオーデションに受かり、All State Chorus 2005のメンバーの一員としてコンサートに参加した。今年のコーラスは600人位いて、木・金で8曲練習し、土にコンサートがあった。日本では絶対体験できない物だと思った。まず日本に、色んな学校の人が集まってコンサートを開くなんて聞いたことがない。こっちに来てSelect ChorusのClassを取れて本当に良かった。もしこのClassをとってなかったら、All State Auditionも受けていなかった。このクラスのおかげですごく歌うのが好きになれたし、オーデションに受かる事によって何か自信がついた気がする。 All Stateの次の週には、学校を休んでNYに行った。ただ遊びに行った訳ではなくSelect Chorusのメンバーでthe Festival of music New Yorkというコンテストに参加するため。このNYコンテストに出るために、この1年間Yard Saleを開いたり、Dance Partyを開いたりしてお金をためていました。このコンテストをやり終った後、賞を取れるか取れないかは別として、このコンテストまでに頑張ってきたことで何か達成感を感じていたような気がしました。見事結果は、8つもトロフィーを貰えました。本当に嬉しかった。その後はBroadwayのライオンキングを見に行ったり皆で遊びました<CODE NUM=0276>さすがBroadway☆☆感動してChelseaは泣いていました。
 そして次の週はProm。Promってどんなのかすごく最初は不安だったけどすごく楽しかった。スキー場が会場になってて、すごかった。私のdateはプロムの後のパーティーには行かないって言っていたのに、どうしても行きたかった私はdateをその場に置いて行ってしまいました。少し気分悪かったけどパーティもすごく楽しかった。皆でキャンプファイアーをしました。アメリカってやっぱやる事がすごいと思った。だって、皆で木を集めてキャンプファイヤー作っちゃうんだもん。日本にもPromあればいいのに。


学校終了
MissouriBy M.K.

 約10ヶ月間通っていた学校が終わってしまった。Promがあった2週間前からは時間があっという間に過ぎて今は少し寂しい時を過ごしている。
 PromではJuniorとして運営に参加していたので、当日はSeniorに喜んでもらえるかドキドキ、ワクワクだった。でも今年初の“チョコレートフォンデュ”はすごく好評で高級感をかもしだしていた。
私は5人の女子+4人の男子でカップルを組みPromに行った・(Lizのdateは残念ながら来れなかった)Promは9:30&#12316;12:30、その後は朝の4:00まで保護者が計画したPost Promに行った。ビリヤード、ボーリング、ビンゴなど盛り沢山だったが最後は皆ヘトヘトだった。
 学校の最後の週(月&#12316;水)はfinal、またそれも終わり夏休みを待つだけという感じだった。最終日の1st hourのクラスでは私のためにSurprise Partyを計画してくれていて感激だった。このクラスはChild developmentで女子だけの28人のクラス。先生は私にとってホストマムみたいなMrs. Mauzey。 “BeccaとMoeで出席の紙をofficeへ取りに行って”と言われ何も考えずにofficeへ。最終日ということもあり校長先生や仲良しだった先生とhugをかわしている時に泣いてしまった。教室に戻り皆の“Surprise”という時には涙でボロボロだった。Mrs.Mauzeyは私のためにDQのアイスケーキやカード、手作りの本などを用意してくれ<CODE NUM=00A4>女の子達もお菓子を沢山くれた。このクラスの一員になれてすごく幸せだった。学校の始る1st hourから毎日笑顔でいれた。 Partyの途中では校長先生が私のために賞状を持ってきてくれ“Your are always our student.”と言ってくれた。やっと泣きやんだ私もまた泣いてしまった。私にとって前期の学校は決して楽なものではなかった。学校に行くのが辛い時もあった。でも今思えば10ヶ月なんてあっという間で、皆にとって初の留学生になれた自分は本当に幸せだったと思う。


留学生活を振り返って成果と反省、まとめ
Missouri By M.I.


 今は帰国の飛行機の中、あっという間の留学生活が今まさに終わろうとしています。長いようで短かった10ヶ月、辛い時もあったけど、自分らしく留学の最後を迎えられたように感じます。Host FamilyがGood-bye Partyを開いてくれたのは帰国前日の夜。Host brotherがこの10ヶ月間の生活の様子を写したDVDを作ってくれました。それをみんなで見ているとこらえていた涙が思わずポロリ…でも私だけじゃなく、MomもSandi(Host sister)も泣いていて、お互いに「Don't cry...」と泣き笑いしながら涙をごまかしていました。帰国のお知らせを受け取っても全く自分が帰国するという気がしていなかった私は、この時に「ああ、本当に明日このFamilyにさよならをしなければならないんだ…」と思い知らされました。この10ヶ月を振り返ってみると本当に最高の思い出達だけが私の頭をよぎります。もちろん苦しい事も沢山ありました。でもそれを乗り越える事ができたのは、このHawkins Familyに出会えたことです。本当に感謝です。そして何より日本の家族、そして友達。毎日のように届いたAirmailは私にとってとても大きな支えでした。何度も何度も読み返しては日本の皆の生活している姿を想像し、自分も頑張らないと!と気持ちを入れ直していました。先月の中邨さんのNEWS LETTERではありませんが、異文化と英語を学ぶ為にAmericaに来て学んだ1番の収穫は、些細な日本文化の素晴らしさを実感できたこと。そして日本という国を知ることがいかに私達日本人にとって重要なことであるか学んだ気がします。「外国に行くことが自分の国の素晴らしさを知る」少し変に思うかも知れませんが、このパラドックスは今回の留学を通してしっかりと私の中で成り立ちました。異文化に触れる事、それは実は自文化の真意に触れることなのかもしれませんね…。
 とにかく私が言いたいのは、This study abroad have absolutely touched in my life !!
 英語の実力はまだまだだけれど、高校生活の貴重な1年をあのスケールの大きいAmericaで過ごせた事は私にとって何よりのいい経験です。
 I would like to thank my parents for having me have such wonderful experiences, and I also would like to thank IF for everything.
 この留学が私に教えてくれた事、それは…“The only matter is who I really am。”


留学生活を振り返って成果と反省、まとめ
Nebraska By A.O.

 2003年8月16日、私は夢や希望、また不安と共に成田空港を後にした。あれから約2年、私は今、大学受験という新たな挑戦を目の前にしている。5月14日、Nebraska Christian High Schoolを卒業、長かったようで短い2年間のアメリカ留学が終った。この2年間を振り返って、もちろんアメリカに来たことすら後悔したこともあったし、日本の高校を辞めて、またもう1年アメリカに来たことへの不安やそれを選択したことが本当に正しかったのだろうかと悩んだこともいっぱいだったし、実際時々未だに自分に問いかけては悩んでいる。元々子供たちの臓器移植に携わりたくて、アメリカで看護を勉強したいと思ったのが私をアメリカへ行かせて、この夢は本物だ!と一人で思いこんでいた!今でも看護を勉強するのは魅力的だけど、1年目のアメリカで経験したことをきっかけに私は国際公務員を目指そうと思うようになった。私のHost Dadはイラクで爆弾処理の仕事をしていたし、友達のBoy Friendはアフガニスタンで陸軍に参加、historyの先生はイラクにいる陸軍に参加するために仕事を辞めた。私は世界には本当に戦争があるんだなって実感した。Host Dadはイラクで撮った写真を見せてくれて、早くイラクの国民が安心して生活出来るようになってくれればいいと話してくれた。私は留学する前から元々、看護の勉強して将来的には国際公務員になれたらいいなとか思っていたし、UNICEFのweb pageとか良く見て、とても興味があった。そして1年目の留学で聞いたこと感じたことを通して、1日も早く国際関係や国際機関の勉強、国際法とか今世界で何が起こっているのか勉強したいって思うようになって、大学では国際関係を勉強しようと思うようになった。私は思い込むとそれにしか目がいかないというか、突つ走ってしまうことがよくある。そういう自分の短所に目を向けて、もっと視野を広げていろんな人の意見もちゃんと聞けて、謙虚で自分に厳しくいつも何事にも一生懸命で<CODE NUM=00A4>勇気をもってどんな困難もchallenge出来るような人間にこれから成長していきたいと思う。私はこの2年間でたくさんのincredibleな人にあった。Kansasから私の卒業式に片道5時間くらいかけて来てくれた去年の友達。Kansasではたくさんの友達がSurprised partyを日本に帰る前にしてくれた。NC(Nebraska Christian School)ではmissionary tripのためにアフリカやアフガニスタンなどに行ったことのあるたくさんの人の話を聞くことも出来たし、一緒に1年間生活を共にしたアジア人留学生達。私にはたくさんの思い出が宝物となって今も心に残っている。その思い出の数々はこれから先、私が自信を失った時や、前に進めなかった時などに大切なことを思い出させてくれるのだろうと思う。まだまだ未熟ものだし、悩むこともいっぱいだし、夢はあっても、具体的に何が出来るのだろうかって考えたり、何を今までしてきただろうと考えてみると、反省することでいっぱいだし、自分に腹が立つ。でも、本当に大切なものを見つけたから、うじうじ悩んでいないでとにかく前にすこしずつでも進んで行きたい。最後になったけど、日本の家族には本当に感謝している。発展途上国では家族のために小さい時から働いている子もたくさんいるのに、私は行きたい高校に入学させてもらい、留学もさせてもらった。私は学べる環境にいるし<CODE NUM=00A4>身の回りを見るとたくさんの物で溢れ、恵まれている。お父さん、お母さん、私は学べることのありがたさにもっと早く気づくべきだったと思うし、これからはもっとその機会を充分に生かす為にも、大学はどこに進学するかまだ分からないけど、どこに行っても頑張るのでこれからも応援してください。アメリカに来てまでmailで喧嘩しちゃう姉妹だけど、お姉ちゃんにもメッセージが!私のお姉ちゃんは大学でピアノ科4回生。私は小学校の時ピアノを辞めてしまった。お姉ちゃんと私を先生や周りに比べられたりするのはすごく嫌いだったけど、本当はいつも他の人がお姉ちゃんの演奏を聞いていると、あれ、私のお姉ちゃんです、って言いたくなるくらい自慢のお姉ちゃんです。私はずっと何か特に出来ること?みたいなのがあったらよかったのにと思ってきて、その何かかがあるお姉ちゃんが羨ましかった。お姉ちゃんはもうすぐ大学卒業でもう家族4人で旅行行ったりする機会も少なくなるのかなって思うと寂しい。この2年間で本当にたくさんのことに気付きました。これからまだ不安もいっぱいだし、この2年間の留学はただの通過点。夢についてどんどん挑戦していきたいし、またアメリカで挑戦する時も来るだろう。この2年間の留学が本当に正しい選択だったか追及するのじゃなくて、ここから学んでこの2年間の留学をした私にしか出来ない生き方をしたい。だからこの留学は私にとってTurning pointでスタート地点だ。最後になりましたが、IFのスタッフの方、またたくさんの友達や現地の先生などの助けがあって私は留学することができました。本当にありがとうございました。IF生のみんなには私の好きな言葉を贈ります!


留学生活を振り返って成果と反省、まとめ
NebraskaBy A.U.

留学生活を振り返って成果と反省、まとめをするのは、今、帰国の準備に向けてバタバタしている僕に上手くできるだろうかと思いながら書いている。留学生活はまだ完全には(今日は6月13日で帰国するのは27日だから)終わっていない。ということで完全に振り返ることはできないが、今日までのことを振り返ろう。
 留学生活はいろんなことがあった。1年でこんなにいろんなことを体験したり学んだりしたことはなかっただろうし、これからも滅多にないだろう。しかし、この1年(厳密に言えば10ヶ月)はとても短かった。約10ヶ月前、成田からRapid Cityまで飛行機の中でとても緊張して他のIF生が寝ている間僕はほとんど寝れず、恐らく飛行機の中で寝た時間は成田からダラスまでの飛行機で寝た30分と少しだけだったと思う。アメリカ国内の飛行機に乗り換えてからは隣りに外国人が座ると話し掛けられたらどうしよう、僕はこれから英語を話せるようになりに行くのにこの人と話せるわけがないし、もし自分が相手の質問に答えられなかったら雰囲気は悪くなり、この悪い雰囲気の中に1時間以上座ってなきゃいけなくなると汗をかきながら思っていたことも覚えている。こちらに着いてから少しの間も話すということに恐れていたが、こっちの人々が僕の英語の悪さを知ってからは「もし文法や単語を間違ったら、その後こっちから聞いて直せばいい」と思いながら人との会話に挑んだ。わからないことは何でも聞こうとしていたし、今ではそれが「普通」にすることになっている。今ではわからないこともほとんどないが、ある時は聞いている。でも今こうやって何でも聞けるということは、何でも聞けるような英語を取得したからであることはわかっている。最初はわからないことをどうやって英語で聞いたらいいかわからなかった。何としてでも自分の言いたいことを伝えるために電子辞書を持ち歩いていた(というか今でもしているが…)。英語力をつける手段として会話の他に本(英語の本)を読むことが大切だとわかった。本を読むのは大変で時間のかかることだけど、いろんな単語を覚えた。聞いた事はあったけどスペルのわからない単語を本の中で見つけたことも少なくなかった。今まで日本にいたときも小学生の頃より本を読むことが好きではなかったし、読まなかったが、読書がこんなに言語を学ぶ上で役に立つとは、日本語を話せた僕にはわからなかった。こちらでは悲しい事は何一つなかった。嫌な事や腹の立つ事もあったが楽しい気分でいられる時間の方が多かった。僕は日本に帰る事を楽しみだとは思っていないが、アメリカの地を離れることを悲しいとかさみしいと感じない。なぜならば僕はここでの生活をとても楽しんだからだ。楽しんだことが自分の感情を少しおかしくしているが楽しんだことが今までの人生で1番大きいからだと思う。今までは楽しんだことで自分の感情をおかしくされたことはなかった。
 と言うことでこの紙もあと少ししかないので、中途半端だがまとめましょう。留学生活では学ぶことが多かった(英語のことを含めて)。学ぶことが多かったというより、多くのことを学んだ。この10ヶ月は充実していたと断言できる。このことはIFのNY本部、IFの日本事務局、Host Family、アメリカの学校や生徒や先生、こっちの人々、日本の友達、日本の学校、先生、そして自分の両親のお蔭なので、この人達と、ここに書けなかったけど少しでも僕の留学に関わった人、そしてここまで頑張った自分にも感謝している。


留学生活を振り返って成果と反省、まとめ
MissouriBy F.S.

 留学生活の反省の前に、6月にあった事のReport。 6月5日&#12316;11日の1週間SchoolのBandからバスで遠々20時間かけてFlorida tripへ行って来ました(日本からアメリカへのFlightより長かった…)。Trip中にしたことは、もちろんDisney WorldへのVisit & Magic KingdomでのMarching!すっごい貴重な体験をさせてもらいました(^^)。何せ4年に1度しかない機会だと言うことで、本トこの年に留学してluckyです<CODE NUM=0276>アニメの中からそのまんま抜け出したような造りとその壮大なScaleはまさにWorldと呼ぶにふさわしい場所でした。夜見た七色に輝くお城、その背景を彩る無数の花火、そしてその下を行くきらびやかなParadeのPictureは今でもはっきり私の目に焼きついています。しかしやっぱり一番忘れられないのはMagic Kingdomでのmarching。90°Fの蒸し暑い気温の中、marchingのsuits、hat、grobesを着込み(しかも全部真っ黒)、汗だくになって群集の歓声の中を練り歩きました。汗をかきすぎて全員ほぼ脱水症状で死にそうだったけど、倒れずにMarchしきった達成感でそんなことは気になりませんでした。この経験は絶対に大人になっても忘れません。Concordia最高&#8722;!!(笑)
 ではここから留学生活を振り返っての成果、反省、そしてまとめ(課題無視してすいませんでした)。つい、このあいだsuitcase抱えてやって来たこの家に、後数日もたたないうちにさよならするなんて…時間が経つのって恐ろしく早いと感じざるを得ません。だけど結局毎日が充実していたということではないでしょうか。実際、環境も言葉も違う生活に泣いて過ごす日々もありました。学校での勉強、homework、人付き合いや家族とのcommunicationがうまくいかなかった時は本当に辛かったです。でもその全てに対しHomesickに逃げないでovercomeした自分は、留学前より少なからず成長したのだろうと信じています。現にvery hard on myselfだった私が今こうして“成長した”と言っている事自体私にとってはスゴイ事(笑)self&#8722;esteemもそうだけど、自分の将来の可能性を見つけたり、日本の恵まれた環境の中では見えない自分という個人を見直したり、日本を離れて初めて日本の良さに気付いたり…。Englishの修得(or studying)はもちろん<CODE NUM=00A4>それ以外に修得したものがとても大きかったと思います。私の留学を支えてくれた皆さん、本当にどうもありがとうございました!!! 来て本当に良かったです。また、この留学をfirst stepとしてまだまだこれから海外を飛び回って世界を知りたいといいう野望も今抱いています。もしかすると姉のように大学はこちらに来る…かも(^^;)。。
とにかく英語の勉強は続けます。この10ヶ月を通して話す方は前より上達しただろうと思いますがそれでもまだまだ私の英語は不十分。もっともっと英語を勉強していつかHigh schoolのgirlsが話すspeedかつproperなEnglishのSkillを身につけたいです(女の子達ハンパじゃなく早いです)。最後になってしまったけど、こっちに滞在中私を色々助けてくれたIFのメンバー;こころ、泰佑、至田ちゃん、それに萌子、どうもありがとう。すごく心強かったです。Love You All!
 話が大分バラバラになってしまったReportですが(日本語が上手く出てこないのデス…)。全くひっくるめてSPLENDEDな経験でした。みんなどうもありがとう!!!


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